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        <title>キンコンログ</title>
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        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Sun, 26 Apr 2009 17:40:19 +0900</lastBuildDate>
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            <title>一戸建てのフレッツテレビ配線</title>
            <description><![CDATA[<b>フレッツ・テレビ</b>、光回線でテレビを見れるのは便利な気がしますが、<b>配線</b>はどうすればよいのでしょう？<br /><br /><b>電話</b>・<b>インターネット</b>・<b>テレビ</b>が光回線にまとめられるのですが、それを前提としていない配線の場合にどうやってキレイに配線できるのでしょうか？<br />ケーブルが部屋の隅を這ったり、壁に穴を開けて外壁を這わせてしまっては何かグダグダでいやです。<br /><br />どんな配線ができるか、順を追って整理してみます。<br /><br /><br /><b><font style="font-size: 1.25em;">従来タイプの配線</font></b><br /><ul><li><b>テレビ</b>は<b>アンテナ</b>で受信し、お風呂場の天井裏などに分配器を置き、各部屋のテレビ端子に配信する。</li><li><b>電話</b>は電柱から<b>光回線</b>を特定の部屋に引き込み、回線終端装置（ONU）のTELポートから電話機に電話ケーブルを接続する。</li><li><b>インターネット</b>は電話と同じく<b>光回線</b>から。ONUのLANポートからパソコンにLANケーブルを接続する。<br /></li></ul><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20090426_haisen1.gif"><img alt="配線図（イメージ１）" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20090426_haisen1-thumb-555x389.gif" class="mt-image-none" style="" width="500" /></a></span><br />フレッツテレビを利用する前の状態としてよくあるかもしれません。<br />この状態から、フレッツテレビに切り替えた場合、アンテナからではなく、光回線からテレビを受信することになります。<br />BEFOREと考えましょう。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>新築一戸建ての配線</b></font><br /><ul><li><b>テレビ</b>は電柱から<b>光回線</b>を天井裏などに引き込み、天井裏の映像用回線終端装置（V-ONU）、分配器を経由して各部屋のテレビ端子に配信する。</li><li><b>電話</b>はテレビと同じく<b>光回線</b>から。天井裏のV-ONU、回線終端装置（ONU）を経由して、ONUのTELポートから各部屋のTELポートに配信する。</li><li><b>インターネット</b>もテレビと同じく<b>光回線</b>から。天井裏のV-ONU、ONUを経由して、ONUのLANポートから各部屋のLANポートに配信する。（各部屋にLAN配線をする場合）</li></ul><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="配線図（イメージ２）" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20090426_haisen2.gif" class="mt-image-none" style="" width="500" /></span><br /> <div>理想のフレッツテレビの導入状態と思っている配線図です。<br /><b>新築一戸建</b>をこれから建てる人は、天井裏などに集約して、そこから各部屋に配線するための太めの<b>CD管</b>を配管しておけばいいかもしれません。<br />天井裏ではなくても、Panasonicの<b>マルチメディアポート</b>でしたらブレーカーと同じ場所に設置すればメンテしやすくできそうです。<br /><br /><b>天井裏の注意点</b>は、「<a href="http://mellowlife.org/kinkon/2008/12/lan.html">新築一戸建てのLAN設計</a>」でも書いた<b>防災上</b>の問題です。ONUやブースターをコンセントに接続するので、湿気やホコリが原因で発火するかもしれないです。<b>火災警報器</b>は設置した方がよさそうです。<br /><br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>従来タイプの配線にフレッツテレビ配線</b></font><br /><ul><li><b>テレビ</b>は電柱から<b>光回線</b>を特定の部屋に引き込み、<u>映像用回線終端装置（V-ONU）から天井裏の分配器</u>を経由して各部屋のテレビ端子に配信する。</li><li><b>電話</b>はテレビと同じく<b>光回線</b>から。V-ONU、回線終端装置（ONU）を経由して、ONUのTELポートから電話機に電話ケーブルを接続する</li><li><b>インターネット</b>は電話と同じく<b>光回線</b>から。ONUのLANポートからパソコンにLANケーブルを接続する。</li></ul><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="配線図（イメージ３）" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20090426_haisen3.gif" class="mt-image-none" style="" width="500" /></span><br />テレビの配線でのポイントは「<u>映像用回線終端装置（V-ONU）から天井裏の分配器</u>」です。やり方は２通りあるかと。<br /><ol><li><b>既存のテレビ端子を利用する</b>。V-ONUから天井裏の分配器に<b>逆流</b>させて、分配器から各部屋に配信する。この場合、分配器の入力端子に接続されているアンテナからの同軸ケーブルを外し、分配器の出力端子に接続されているV-ONUに接続されている同軸ケーブルを外して入力端子に接続する。</li><li><b>光ケーブルを通しているCD管に同軸ケーブルを通し</b>、屋外のアンテナから屋内に向けて配線されている同軸ケーブルを切断し、これに接続する。これにより、アンテナから配信する替わりに、屋内のV-ONUから一度屋外を経由して、既存のアンテナ用に設置されているテレビ用の配線を利用することになる。</li></ol>どちらを採用するかは、屋内の接続パネルの設置場所の状況などによって判断すればよいと思う。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">１</font>を採用する場合、V-ONUを設置する部屋にテレビの接続パネルが２箇所あれば図のようにできるけど、１箇所しかなく光回線の接続パネル（V-ONUを設置する場所）とテレビの接続パネルが離れた場所にあると、V-ONUとテレビまでの配線が室内を這う事になる。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">２</font>を採用する場合、屋外のアンテナからの同軸ケーブルを屋内に引き込んでいる箇所と、光回線を引き込んでいる箇所が離れていると、その間を同軸ケーブルがぶら下がるような状態になる。<br /><br />状況によりけり。私に想像できたのはここまで。<br />ちなみに我が家は新築一戸建てなのにイメージ３。（笑）<br />そしてやり方は２のやり方。<br /><br />言い訳としては、配線のイメージが分からなかったこと。（涙）<br />それなりにキレイに配線できたので良しということになってます。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>結論</b></font><br />これを見て、配線がキレイにできるヒントを提供できれば幸いです。<br />ここに掲載されていないパターンで、もっとキレイに配線できる方法があるかもしれません。<br /><br />思いつかなかった場合、業者さんがいい知恵を持っていたらラッキーですね。<br /><b>スカパー！光</b>の<b>ホーム共聴工事</b>で１５，７５０円とそれなりの金額を支払うので、それなりの仕事をしてもらいたいですよね。<br /><br />自分でできれば更に金銭的負担が減らせられるので、これができれば本当うれしい限りです！<br />とすると、汎用的な利用が可能なイメージ２の状態が欲しいものです。<br />ん～。このアイデアを提供してくれなかったなー、施工業者め！（｀ｘ´）<br /><font style="font-size: 1.25em;"><b></b></font></div>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフラ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フレッツテレビ　配線　一戸建て</category>
            
            <pubDate>Sun, 26 Apr 2009 17:40:19 +0900</pubDate>
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            <title>HT-01A 同期 Googleカレンダー</title>
            <description><![CDATA[<b>HT-01A</b>のカレンダーと<b>Googleカレンダー</b>を<b>同期</b>させたい。<br /><b>Google Sync</b>を利用して、それを実現できます。<br /><br /><a href="http://www.google.com/mobile/winmo/sync.html">Google Sync</a> - Google<br /><br />Google SyncはGoogleカレンダーとモバイル端末を同期させるGoogleが提供するサービスの名称で、Google Syncというアプリを端末にインストールするものではありませんでした。<br /><br />HT-01AのActive Sync を利用して、Google Syncに接続して同期します。<br />Active Sync の設定内容は、Google のGoogle Syncのページ「<a href="http://www.google.com/support/mobile/bin/answer.py?answer=138636&amp;topic=14299">Set up your phone</a>」を見れば分かりそうです。<br /><br />HT-01向けに少し説明を変てみます。<br /><br /><ol><li>モバイル端末のActive Sync を起動。</li><li>「メニュー」の「オプション...」で、Microsoft Exchange の予定表にチェック有り。<br /></li><li>「メニュー」から「サーバーの構成...」</li><li>サーバー設定の編集画面で、「サーバーアドレス」に「m.google.com」。「SSL接続」にチェック有り。で、「次」ボタン。</li><li>ユーザー情報画面で、「ユーザー名」に「xxxxx@gmail.com」（xxxxxは各人のアカウント名）。「パスワード」はパスワード。「ドメイン」は入力不要だが、Googleのサイトには、入力を要求する場合は「Google」と入力と記載。で、「同期」ボタンで同期開始。</li></ol>これで、同期ができたのではないでしょうか？わたしはできました。<br /><br />おまけの<b>注意事項</b>！！<br />Googleカレンダーが<b>共有</b>に設定されていると、世界中にプライベートな情報が公開されていることになるので注意が必要です。<br />Googleカレンダーのページから、「設定」-&gt;「カレンダー」タブ-&gt;「このカレンダーを共有」-&gt;「このカレンダーを一般公開する」がチェック有りだと公開されています。<br /><br />以上。<br /> ]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2009/03/ht01a-google.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯電話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">HT-01A Googleカレンダー</category>
            
            <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 14:45:55 +0900</pubDate>
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            <title>新築一戸建てのLAN設計</title>
            <description><![CDATA[新築<b>一戸建て</b>、どういった<b>LAN</b>環境にすればよいのでしょうか？悩みます。<br /><br />検討するのは、下記の選択肢でしょうか？<br /><br /><ul><li><b>有線LAN</b></li><li><b>無線LAN</b></li><li><b>PLC</b><br /></li></ul><br />安定感を求めるなら、有線LAN　＞ （無線ＬＡＮ ≒ ＰＬＣ）かな？PLCは経験ないので想像です。（笑）<br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;"><b>有線LAN</b></font><br />新築の場合、事前に壁内の<b>配線工事</b>ができます。建築後となると、選択肢は下記のようなものになってしまう。。。大変だ～<br /><br /><ul><li>部屋～廊下～部屋へ、壁の隅をケーブルが這わせる</li><li>壁に穴を開け、外壁沿いにケーブルを這わせる</li><li>壁を剥がす<br /></li></ul><br />予備知識？<br />壁内の配線は、壁内を直接ケーブルが這うのではなく、<b>CD管</b>という管を配管し、その中にケーブルを通します。<br />配管時に、CD管の中に、<b>リード線</b>などを事前に通しておいてもらい、配線作業時にリード線にLANケーブルなどを括りつけて、引っ張って配線作業を行います。<br /><b>配線作業は素人でもできるような簡単な作業</b>なので、自分でやってもよいかもしれません。もちろん、配線作業中にLANケーブルが途中でリード線から外れてしまったら、保障の限りではありません。（笑）<br />括り付け方は、ケーブル同士を結ぶとコブができて引っかかりやすくなるので、<b>ビニールテープ</b>などでケーブル同士を巻きつけて固定させるのがお勧めです。<br />また、複数のケーブルを同一のCD管に通したい場合、太いCD管を配管しておいてもよいかもしれませんね。<br /><b><br />配線の設計</b>をどうるか？<br />イメージ図です。２つあります。<br /><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="LAN配線イメージ" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20090131_haisen1.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="500" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="LAN配線イメージ" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20090131_haisen2.gif" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="500" /></span><font style="font-size: 1.25em;">イメージ図１</font>の方がキレイな配線設計ですが、天井裏にルーターを置くので天井裏にコンセントが必要になります。<br /><b>防災上</b>のことを考えると、天井裏に<b>火災警報器</b>を設定した方がよさそうです。<br />火災警報器は大抵が電池式なので、電池交換てちょっと面倒です。<br />また、通信業者の配線作業で天井裏にコネクタを設置してもらうことが可能なら、TAも天井裏にしてもいいかも。<br />TAから電話線を出す場合、TAから各部屋への電話線の配線も必要になる。LANケーブルと一緒にCD管に通して、各部屋にLANと電話の両方のコネクタをつけておきたくなりそうです。（＾＾）<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;">イメージ図２</font>は図１と比べるとキレイではないです。イメージ図１では、各部屋のLANのコネクタはOUTという扱いになりますが、イメージ図２では、部屋ＢとＤにはLANのコネクタが１部屋に２つ存在し、片方がINもう片方がOUTという扱いになります。<br />また、ルーター、ハブの設置場所を作らないといけません。<br />防災上を考えると、安心ですが。なんか微妙。。。<br />てゆーか、我が家はイメージ図２。（笑）<br /><br /><font style="font-size: 1.5625em;"><b>無線ＬＡＮ</b></font><br />無線LANを使っていて、突然切断されてしまったことありませんか？<br />私の場合、よくあります。しかも、無線LANルータとパソコンの両方を再起動しないと再接続できなくなり、その原因は不明です。<br />このような経験のせいか、無線ＬＡＮだけのＬＡＮ配線は選択肢としてありませんでした。<br /><br />そんな無線LANですが、Wifi通信は家庭に欲しいし、ノートパソコンを好きなところで自由に使うには無線LANは便利なので、やっぱり必要です。<br /><b><br /><font style="font-size: 1.5625em;">結論</font></b><br />将来、テレビとパソコンが一緒になって、ウェブ上のコンテンツの閲覧やプログラムの利用ができるようになると、ネットワークはやっぱり安定しておいた方が安心して使える。<br /><br />ならば！<br />せっかくの一戸建て！<br />
有線LANの配線工事が必要！！<br /><br />
CD管の配管だけをしておいてもらえば、費用も抑えることができる。<br />
便利さを追求した設計には防犯上の落とし穴があるかもしれない。注意が必要です。<br /><br />無線LANも、依存しなければ満足して使えるはず。<br />有線と無線の両方を使ったバランスのとれた設計が理想かと思います。<br /><font style="font-size: 1.5625em;"></font><br />]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/12/lan.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフラ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 31 Dec 2008 23:45:52 +0900</pubDate>
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            <title>SpinNetでフレッツ光ネクストに接続</title>
            <description><![CDATA[これまで<a href="http://flets.com/opt/s_outline_type.html#mansion">Bフレッツ・マンションタイプ</a>でネットに接続してましたが、引越しにより<a href="http://flets.com/next/index.html"><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">フレッツ光ネクスト</span></a>に変わることにになりました。<div><br /></div><div>プロバイダーは、AT＆Tの時代からお世話になっている<a href="http://www.spinnet.jp/"><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">SpinNet</span></a>です。現在、SpinNetは<a href="http://www.softbanktelecom.co.jp/">SoftBank Telecom</a>がサービスを提供しているのですね、知らなかった。（笑）</div><div><br /></div><div>引越しが終わって、特に設定を変えることもしないで接続を試みたら、繋がりませんでした。</div><div><br /></div><div>結局、接続時のログイン名「99999999@zzz.jpn」の末尾に、Bフレッツの場合「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">@att.ne.jp</span>」付加していたのですが、これを「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">@spinnet.jp</span>」に変更したら接続できました。</div><div><br /></div><div>接続状況は、さすがNGN？速度が速い気がします。</div><div>気のせいのような気もしますが。（＾＾）</div>]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/12/spinnet.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">インフラ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フレッツ光ネクスト SpinNet</category>
            
            <pubDate>Tue, 30 Dec 2008 10:09:15 +0900</pubDate>
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            <title>Google Chrome</title>
            <description><![CDATA[<span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-family: Arial; font-size: 14px; white-space: pre-wrap; ">米国日付9月2日、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">Google</span>独自開発の<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">ウェブブラウザ</span>「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">Chrome</span>」がリリースされました。今回はそれとの初対面としての体験談を書いてみます。この記事もChromeで書いてみました。

まず、リリースが大騒ぎになった昨日（9月2日）夜0時まで粘りましたが、ダウンロード開始ならず。今日（9月3日）帰宅して早速ダウンロード＆インストールしてみました。</span><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;"><br /></span><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;">Googleの<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">トップページ</span>に<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">リンク</span>できております。こんな感じ。</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="GoogleChrome" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080903_chrome.jpg" width="425" height="42" class="mt-image-none" style="" /></span></span></div><div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap; "><a href="http://www.google.com/chrome/">Google Chrome</a> -Google</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;">巷では随分大騒ぎされているようです。WindowsのようなOSに替わる存在だ！とか。実際はどうなのでしょうかね？</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;"><br /></span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;">とりあえず使ってみないと判断つかないので、使ってみた第一印象を書いてみます。</span></div><div><span class="Apple-style-span" style="color: rgb(0, 0, 0); font-size: 14px; white-space: pre-wrap;"><br /></span></div><div><ul><li>タイトルバーがなかったり、基本シンプルな外見。</li><li>「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">新しいタブ</span>」を開くと、よく見るサイトのサムネイルや最近ブックマークした一覧が表示されたりするコメンデーション機能が真新しい。余計なコトしてるけど便利そう。</li><li>「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">アプリケーションショートカット</span>」というウェブブラウザとしては初耳な機能。GMailやGoogleカレンダーなどのサービスを「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">ウェブアプリケーション</span>」と呼び、デスクトップのショートカットからクライアントインストールタイプのアプリを開くように起動（サービスのページを開く）ことができる。HTMLのショートカットとは、ショートカットのアイコンがアプリの独自アイコンである意外は何がうのかな？技術的には大した違いはなさそうだけど、ＵＩ感覚的には大きな違いがある気がする。技術者思考に固まってきた私の脳では客観的に理解するのが難しい。（｀×´）</li><li>あとは、特記する程でなくても、需要を満たす機能は備えている。IEやFirefoxからの<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">設定のインポート機能</span>、「<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">クラッシュコントロール</span>」というブラウザ単位のタスクマネージャ管理機能、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">タブブラウジング</span>が感覚的に進化している点、など。</li></ul><div>iPhoneで流行の感覚的ＵＩの流れをやっぱり含んでおります。</div><div><br /></div><div>ウェブ仕様の標準化対応については検証してませんが、既存のサイトは問題なく表示できているので心配ないようです。</div><div><br /></div><div><span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">JavaScript</span>や<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">AJAX</span>についても、パフォーマンスがよいみたいですが、どうなのでしょうか？？ベンチマークテストをしている人も早速いるみたいなので、時間があったら見てみようかな。</div><div>ウェブ上の<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">リッチクライアント</span>として、GoogleはFlashや独自アプリで挑戦しないでAJAXのような既存の技術を駆使して工夫するスタイルを通していたので、今後のウェブサイト製作の傾向を知る上でも、注視しておいた方がいい気がします。これまでのスタイルを変えないか、新しいデファクトスタンダードにチャレンジするのか？</div><div><br /></div><div>気になった点。WordPressの記事入力ボックス内で、文字を削除しようと<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">Deleteキー</span>を押すと、１度の押下で２文字削除される。これって<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">バグ</span>？BaackSpaceだと１文字削除されて問題ない。</div><div><br /></div><div>とりあえず、第一印象はこんな感じです。</div><div>あとは、おまけとして、「Googleが独自ブラウザを発表したぞ！」と聞いて、何をしたい？何を目指してる？これまでのブラウザと何が違うの？と妄想を繰り広げたので、そのブレストを残して今回の記事は終了。</div><div><br /></div><div><ul><li>ウェブとクライアントとの垣根を崩す？んなら、ブラウザ上にエクスプローラのような構造表示をして、クライアントからの<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">ドラッグ＆ドロップ</span>を受け付けるＵＩ機能を持ったりするのかな？</li><li>そもそも、これまでGoogleは<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">Firefox</span>を支援していたけど、これってどうなるの？Chromeもオープンソースとするみたいだけど、Firefoxとの違いはどこに見出せるのだろうか？</li><li>最近低迷気味と言われつつあるウェブ業界には、久々のビッグニュースやね。梅田望夫サンの言っていた<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">ウェブプラットフォーム</span>実現の一歩としてChromeが普及したら、<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">Windows</span>のような多機能OSの需要は低くなり、シンプルかつ軽量なOSの需要が高くなるのでは？とすると、OSの価格は下がって、ＰＣのスペックも高い必要性がなくなるので、パソコンは更に<span class="Apple-style-span" style="font-weight: bold;">低価格化</span>する？ASUSのHDを搭載しないような軽量PCが今後普及する？とすると、台湾やHPに比べ、静観と言いながら製造＆発売を見送っている日本のメーカーは出遅れていていることになる？</li><li>Google離れが進んでいる、という噂は以前からあり、最近も再燃してたけど、そのタイミングでChromeのリリースは絶妙！！狙ってないかぇ？？</li></ul></div></div></div></div>]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/09/google-chrome.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Google Chrome ブラウザ</category>
            
            <pubDate>Wed, 03 Sep 2008 22:43:12 +0900</pubDate>
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            <title>音共有</title>
            <description><![CDATA[「<strong>音楽の共有サービス</strong>」といえば<a href="http://www.lastfm.jp/">Last.fm</a> のような、ミュージシャンの曲を聞いていることを共有するサービスですが、「<strong>音の共有サービス</strong>」「<strong>演奏の共有サービス</strong>」が世の中にはあるようです。<br /><br /><a href="http://epiano.jp/">ePiano</a><br /><br />
この<strong>ePiano</strong>ではブラウザ上の鍵盤をウェブ上の参加者と共有するサービス。和音を２人で演奏したりできる。複数人で参加すれば、楽曲を作ることも可能らしい。音はピアノに限定されているけど、ギターとか他の音も共有できるようになれば、ウェブ上で協奏もできるという可能性を感じる。<br /><br />このサイトの製作者であるsatoruサンによると、参考にしたのは<strong>フエ</strong>のサイト。<br /><br /><a href="http://kotoba.in/hue/">フエ</a><br /><br />これが進化してピアノの共有サイトができるとは、、、想像力と創造力に脱帽です。

<br /><br />ePianoの注意書きによると、「音楽を愛する人向け」「ピアノは譲り合おう」「演奏が終わったら拍手をして褒めてあげましょう」というように、参加者の善意にサービスが委ねられているところがいい感じです。

現時点で英語版も用意されており、Yahoo!ニュースによると、中国語版も準備中とか。<br /><br />こういうサービスがウェブ上に増えてくれたらいいんだけどね～。]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/08/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">共有</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">共有　音 ピアノ</category>
            
            <pubDate>Sun, 31 Aug 2008 13:49:36 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>del.icio.us Bookmarks</title>
            <description><![CDATA[今日、Firefox3を起動したら、del.icio.usのアドオンが検出されました。<br />
<b>Firefox3</b>に対応した<b>del.icio.us</b>のアドオンがリリースされたようです。<br />Firefox3の発表から約２ヶ月経過しての発表です。<br /><br /><a href="http://delicious.com/help/quicktour?tour=firefox">Quick Tour of Firefox Add</a>-On -del.icio.us<br />Firefoxのツールバーに追加されるdel.icio.usのブックマーク登録ボタンが便利です。<br /><br />対応が遅かったけど、無償で使ってる訳だし、文句はなし。<br />
今後も使い続けよう。<br /> ]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/08/delicious-bookmarks.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">del.icio.us firefox</category>
            
            <pubDate>Sat, 09 Aug 2008 20:55:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>WordPress 2.6リリース</title>
            <description><![CDATA[オープンソースのブログツール「<strong>WordPress</strong>」が７月１５日（米国）に新しいバージョン<strong>2.6</strong>を発表しました。<br /><ul><li><a href="http://wordpress.org/development/2008/07/wordpress-26-tyner/">WordPress 2.6</a> -WordPress.org（英語）</li><li><a href="http://ja.wordpress.org/2008/07/16/wordpress-26/">WordPress 2.6</a> -WordPress.org（日本語）<br /></li></ul> 私個人のプライベートネタ用のブログでは、WordPressを使っているので、時間を見つけてアップグレードしてみたいと思います。<br /><br />2.6の特徴については、上記リンク先を見れば詳細が掲載されています。<br />要約ビデオが貼り付け可能だったので、ここに貼り付けてみました。3.29秒程です。時間のある方はご覧ください。<br /><br />
<embed src="http://v.wordpress.com/mARhRBcT/fmt_std" type="application/x-shockwave-flash" width="400" height="250" flashvars="blog_domain=http://wordpress.org/development/2008/07/wordpress-26/&width=400&height=250"> </embed> <br />]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/07/wordpress-26.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/07/wordpress-26.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WordPress</category>
            
            <pubDate>Tue, 22 Jul 2008 23:53:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Firefox 3</title>
            <description><![CDATA[今更ですが、<b>Firefox 3</b>をインストールしてみました。<br /><div>
6月18日にダウンロード開始なので、約１ヶ月遅れ。ウェブ好き人間としてこれは頂けません！（｀×´)<br />
以下、Firefox3の導入について覚書き。<br /><br />
<b><font style="font-size: 1.25em;">ダウンロード</font></b><br />
とりあえず、ダウンロードは「mozilla.jp」の「Firefox」のページから。<br />
<ul><li><a href="http://mozilla.jp/firefox/">Firefox (mozilla)</a></li></ul>
すでにFirefox 2をメインで使っていたので、そのまま上書きインストールです。<br />
Firefox 3は正常にインストール完了しました。<br />
<br />
<b><font style="font-size: 1.25em;">del.icio.us Bookmarks extension</font></b><br />続いて、アドオンの対応は、<br />
「<b>del.icio.us</b>」がver.3に未対応のようですが、諦めずにやってみようと思います。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="delicious for firefox" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080714_delicious.jpg" class="mt-image-none" style="" height="59" width="399" /></span>
<br />これ、del.icio.us のメニューのhelpから。Bookmarkingの「firefox bookmarks extension」の記述です。「Firefoxのv2または最新版向け」とのことですが、ここからインストールへ。<br />
 <div>以降、あれやこれや、ブックマーク内のリンクをdel.icio.usに登録するか？など聞かれ、警告メッセージが出たりしたけどインストールできたようです。<br />実際に動かしてみると、ちゃんと動きます。<br />対応しているようですね、コレ。（＾＾）<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>UI</b></font><br />使った感想は、まだ使ってないので書けませんが、大きなUIの変更点はないようです。タプブラウズなどもそのまま。<br />起動が早くなったように感じるのは気のせい？そうであったら嬉しいのですが。<br /><br /><font style="font-size: 1.25em;"><b>広告</b></font><br /><a href="http://getfirefox.jp/"><img src="http://getfirefox.jp/b/125x125_square_orange" alt="Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード" title="Mozilla Firefox ブラウザ無料ダウンロード" border="0" /></a><br />さいごに広告。IEもいいけど、Firefoxもいいですよ。標準化に挑戦してるし、応援しようじゃありませんか！<br /></div></div>]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/07/firefox-3.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/07/firefox-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ツール</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">firefox del.icio.us</category>
            
            <pubDate>Mon, 14 Jul 2008 22:54:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Lively</title>
            <description><![CDATA[<b>Google</b> が米国日付7月8日、<b>3D仮想世界</b>のサービス提供開始を発表した！<br />その名は「<a href="http://www.lively.com/">Lively</a>」<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="Lively" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively.jpg" class="mt-image-none" style="" width="221" height="89" /></span><br /><br />早速「Lively」でGoogle検索してみたら、トップに「<a href="http://www.lively.co.jp/">株式会社Lively</a>」が出てきました。とりあえずクリックしてみるとイラスト製作会社のサイトでした。Googleと関係ないようです。ちなみにアクセスカウンターの件数は「104,429」。今日一日で件数かなり稼いだに違いありません。<br /><br />半年程前にリンデンラボの<b>Second Life</b> とGoogle Earth を連動させるという構想を聞いたので、Google はリンデンを買収しないの？とか思っていたら、結局はこの手の3D仮想世界上のSNSを独自で始めることにしたようです。<br /><br />早速はじめてみようと。以下、手順。<br /><br /><ol><li>Livelyのトップページから「Download Lively」をクリックしてアプリをダウンロードします。OSはWindows XP or Vista、ブラウザはIE or Firefox  が必要環境。</li><li>ダウンロードした「livelysetup.exe」を実行。インストール開始。</li><li>インストール終了。スタートメニューから「Lively by Google」をクリック。ウェブブラウザ上でLivelyが起動？します。</li><li>左サイドバーの「My rooms」をクリック、My Rooms から「Create a new room」を選択。サインインウィンドウが表示されるので。既に取得してあるGoogle アカウントでサイインする。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_signin.html" onclick="window.open('http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_signin.html','popup','width=312,height=437,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_signin-thumb-104x145.jpg" alt="Lively Sign In画面" class="mt-image-none" style="" width="104" height="145" /></a></span></li><li>Lively アカウント取得ウィンドウが表示。任意のLively ID を入力して「Next」。（Lively ID は、英数字, .（カンマ）から６文字以上。全角は対応していないようです。）<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_LivelyID.html" onclick="window.open('http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_LivelyID.html','popup','width=312,height=437,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_LivelyID-thumb-104x145.jpg" alt="Lively Lively ID 取得画面" class="mt-image-none" style="" width="104" height="145" /></a></span></li><li>これで登録は完了？新しく出来たMy Room にアバターが一人立ってます。アフロです。これが僕。。。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_avator.html" onclick="window.open('http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_avator.html','popup','width=825,height=699,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080709_Lively_avator-thumb-275x233.jpg" alt="Lively　avator in my room" class="mt-image-none" style="" width="275" height="233" /></a></span></li><li>My Room やアバターをいじれるようでしたが今日はここまで。</li></ol>振り返ると、これはブラウザ上の画面ですべてが行われている。どういう技術！？<br />スタートメニュー上のアイコンもLively のサイトへのショートカットアイコン。分からない。AJAX？<br /><br />最後に、上のアフロの画面の下に、自分のウェブサイト向け貼り付け用のURLがあったので、この文章の下に貼り付けて見ます。ちなみに、iframe。<br /><br /><iframe src='http://embed.lively.com/iframe?rid=-3426902631908802539' width='460' height='400' marginwidth='0' marginheight='0' frameborder='0' scrolling='no'></iframe><br /> <div><br /></div>]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/07/lively.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/07/lively.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">SNS</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">SNS 3D仮想世界 Google</category>
            
            <pubDate>Wed, 09 Jul 2008 23:54:29 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>LunarLander in Android</title>
            <description><![CDATA[つづいて、<b>Android SDK</b>導入後の試行錯誤その１<br /><br />Android SDKには幾つかの<b>サンプル</b>Androidプロジェクトが入っています。<br />場所は、Android SDKのインストールフォルダ直下の"<b>samples</b>"フォルダの中。以下のプロジェクトがあります。<br /><br /><ul><li>ApiDemos</li><li>HelloActivity</li><li>LunarLander</li><li>NotePad</li><li>SkeletonApp</li><li>Snake<br /></li></ul> 私は宇宙ネタが好きなので、"LunarLander"をまず試してみます。Lunarは月、Landerは着陸ですよね？<br /><br />以下、<b>LunarLander</b>の動作手順<br /><ol><li>Eclipseを起動</li><li>File &gt; New &gt; Android Project</li><li>New Android Projectダイアログボックスから、Contentsの"Create project from existing source"を選択、Location:「C:\Develop\android\samples\LunarLander」を入力し、Finish</li><li>Eclipse のPackage E に"LunarLander" が追加されていることを確認。</li><li>"LunarLander" を選択し、Run &gt;Run</li><li>Run Asウィンドウから"Android Application" を選択し、OK</li><li>Android Emulator が自動的に起動し、LunarLander が立ち上がる。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080626_lunarlander.html" onclick="window.open('http://mellowlife.org/kinkon/images/20080626_lunarlander.html','popup','width=916,height=767,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080626_lunarlander-thumb-90x75.jpg" alt="LunarLander起動" class="mt-image-none" style="" height="75" width="90" /></a></span></li><li>LunarLanderにチャレンジ。（操作："上"でスタート、"スペースキー"で噴射、"左右"で機体を傾ける）<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080626_gameover.html" onclick="window.open('http://mellowlife.org/kinkon/images/20080626_gameover.html','popup','width=379,height=730,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080626_gameover-thumb-75x144.jpg" alt="ゲームオーバー" class="mt-image-none" style="" height="144" width="75" /></a></span></li><li>下の緑線に着陸させると成功だけど、微妙な操縦が求められる。速度が速いと失敗、緑の着陸パッドから外れると失敗。上のエネルギーバーがなくなると噴射ができなくなる。画面は失敗したもの。</li><li>LunarLanderの終了は、携帯端末イメージの赤い受話器ボタンをクリックする。これでメニュー画面が表示される。</li><li>Emulatorを閉じると、EclipseのDDMS上に「Error reading jdwp list: EOF」、「Connection Failure when starting to monitor device 'emulator-tcp-5555' : device (emulator-tcp-5555) request rejected: no device」とエラーメッセージが表示される。特に問題なさそうなので、これでよいのだろう？？</li></ol>きょうはここまで<br />
開発はいつから始まるのだろう。まぁ楽しくいじりながら考えようか。（＾＾）]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/06/lunarlander-in-android.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/06/lunarlander-in-android.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯電話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Android LunarLander ゲーム 開発</category>
            
            <pubDate>Thu, 26 Jun 2008 23:34:57 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Eclipse for Android</title>
            <description><![CDATA[きのうに続いて、<b>Android</b>の開発環境として<b>Eclipse</b>の<b>プラグイン</b>が提供されているということなので、環境を作ります。<br /><br />Google のAndroidのサイトに英文ですが手順が載ってます。（<a href="http://code.google.com/android/intro/installing.html#installingplugin">Eclipse Pluginのインストール手順のページ</a>）<br /><br />まずはプラットフォームの<b>Java SDK</b>とIDEの<b>Eclipse</b>のインストールから。<br /><ul><li><b>Java SDK</b>をインストール（<a href="http://jp.sun.com/java/">Sun microsystems</a>のJavaのサイトから、「<a href="http://java.sun.com/">Java開発者向け情報</a>」のページを開きSDKを入手する。例「Java EE + JDK」）</li><li><b>Eclipse</b>をインストール（<a href="http://www.eclipse.org/">Eclipse.org</a>のサイトから、「<a href="http://www.eclipse.org/downloads/">ダウンロード</a>」ページを開きEclipseを入手する。例「Eclipse IDE for Java EE Developers」）</li></ul> ここからは、<b>Eclipse</b>に<b>プラグイン</b>のインストールと設定<br /><ol><li>Eclipseを起動</li><li>Help &gt;Software Updates &gt;Find and Install...</li><li>「Search for new features to install」を選択し、Next</li><li>New Remote Site...</li><li>Name:「Android Plugin」、URL:「https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/」を入力し、OK</li><li>Sites to include in search:の一覧に「Android Plugin」の追加を確認。チェックの付いた状態で、Finish</li><li>Search ResultダイアログボックスのSelect the features to install:の「Android Plugin」をチェック。配下の「Developer Tools」、さらに配下の「Android Development Tools」と「Android Editors」（任意だけど推奨）にもチェックの付いていることを確認し、Next</li><li>Feature LicenseダイアログボックスのLICENSE AGREEMENTを確認、「I accept the terms in the license agreements」を選択し、Next</li><li>Installationダイアログボックスを確認、Finish</li><li>Feature Verificationダイアログが表示。signed（署名されていない）なので認証されないADTであることの警告メッセージ。続行なら、Install All</li><li>Install/Updateウィンドウ。Eclipseの再起動が促される。再起動なら、Yes</li><li>Eclipseが再起動後、Android SDKの格納先を設定する。以降13～</li><li>Window &gt;Preferences...<br /></li><li>Preferencesダイアログボックスの左「Android」</li><li>SDK Location:にSDKの格納先ディレクトリを指定（例「C:\Develop\android」）し、Apply</li><li>画面上特に反応なし。OK</li></ol>ここから<b>Android</b>の<b>プロジェクト</b>の新規作成<br /><ol><li>File &gt;New &gt;Project...</li><li>New Projectダイアログ。Androidの配下、「Android Project」を選択し、Next</li><li>New Android Projectダイアログ。Project name:「HogeAndroid」、新規プロジェクトを作成するので、Create new project in workspaceを選択。Propertiesから、Package name:「hoge.android」、Activity name:「hogeandroid」、Application name:「HogeAndroid」を入力し、Finish</li><li>Android Projectが作成される（HogeAndroid）</li></ol>きょうは、ここまで。<br />]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/06/eclipse-for-android.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/06/eclipse-for-android.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯電話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Android Eclipse</category>
            
            <pubDate>Wed, 25 Jun 2008 22:41:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Android SDK</title>
            <description><![CDATA[<b>Google</b>が無償提供する<b>携帯電話</b>向けの<b>OS</b>"<b>Android</b>"の<b>SDK</b>を<b>インストール</b>してみます。<br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20080625_Andro.jpg" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080625_Andro.jpg" class="mt-image-none" style="" height="98" width="92" /></span><br /><br /><ol><li>Googleのウェブサイト内、Androidのページを開く。<a href="http://code.google.com/android/index.html">Android</a></li><li>"<a href="http://code.google.com/android/download.html">Download the SDK</a>"をクリックし、ダウンロードページを表示。</li><li>SDKの使用ライセンス同意書を確認、同意のチェックをし、"Click"ボタンを押す。</li><li>パッケージのリストから、該当するOSのパッケージをクリックし、ダウンロードする。（Windowsの場合、対応OSは XP, Vista）</li><li>ダウンロードしたZipファイルを解凍し、適切などこかに格納する。（例"C:\develop\android"）</li><li>システムのプロパティからシステム環境変数にSDKの格納先配下のtoolsディレクトリまでのフルパスを追加する。（"path"に追加）</li><li>toolフォルダ配下の"emulator.exe"をクリック。Android Emulatorが起動する。 <br /></li></ol><br /><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080625_android.jpg"><img alt="20080625_android.jpg" src="http://mellowlife.org/kinkon/images/20080625_android-thumb-916x766.jpg" class="mt-image-none" style="" height="152" width="182" /></a>Android Emulator の起動画面</span><div><br />今日はここまで。</div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/06/android-sdk.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/06/android-sdk.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">携帯電話</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">Android Google</category>
            
            <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 23:40:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>キンコンログ開設</title>
            <description><![CDATA[<b>キンコンログ</b>の開設者<b>k1rou</b>です。<br /><b>ウェブ</b>のサービスがおもしろいので、このブログでシェアできればと思っております。<br />投稿で取り上げた<b>サイト</b>や<b>サービス</b>について、意見や感想などコメントを戴けたらとっても嬉しいです。<br />どうぞよろしくお願いします。<br /><br />]]></description>
            <link>http://mellowlife.org/kinkon/2008/05/post.html</link>
            <guid>http://mellowlife.org/kinkon/2008/05/post.html</guid>
            
            
            <pubDate>Sun, 18 May 2008 17:09:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
